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家計が苦しくて気づいた 家と光熱費の深い関係
また電気代上がってる…
前の家では、冬になると毎月ビクビク。
●暖房つけないと寒い
●でもつけると電気代が怖い
●請求書を見るたびため息…
節約してるつもりなのに、
全然ラクにならない。
「これ以上どうしたらいいの?」
って、本気で思ってました。
新築は広いし光熱費かかるんじゃない?って思ってました。
●広くなる
●設備も増える
●新築=お金がかかる
だから、今の家で我慢するしかないって思い込んでいたんです。
でも、新しい家に住んでびっくり。
●暖房の設定温度が低くても暖かい
●エアコンをつける時間が短くなった
●冬でも家の中が一定の温度
結果、光熱費が前より下がっていました。
「え?家って変えると節約になることもあるんだ…」って、正直驚きました。
後から分かった理由はこれ
●断熱と気密がしっかりしている
●窓から冷気が入らない
●暖かさが外に逃げにくい
つまり、エネルギーをムダにしない家だったんです。
節約って、我慢することじゃなかったんだなって思いました。
光熱費が高いのは、使い方の問題だけではありません!
もし今、「光熱費がしんどい」「暖房費がつらい」そう感じているなら、家を変える=贅沢じゃなくて、家計を守る選択という考え方もあると思います。
私は、もっと早く知りたかったです。